Tポイントメンバーになるように勧められ、申し込み用紙を渡された。収入やら何やら沢山記入するようになっているので、「すみません、クレジットに入る気はないのですが、単なるポイントはないのでしょうか」と聞いた。
「これに申し込んで頂いて、店頭支払いコースを選んで頂ければいいです」という。見ると、クレジットカード申し込み用紙に書き込み、最後にクレジットではないに○をつけることになっている。しかし、クレジットなしの場合も、クレジット申し込みのために必要な詳しい個人情報を書かないと、ダメなようになっている。
必ず書くべしという欄には、正社員、契約・派遣社員、自営業・自由業、パート・アルバイトの区別が必要。また、勤務先や所属部署、勤続年数、年収、借入状況、本人確認の番号の記入が必須となっていて、そこには、「貸金業法」・・などに基づき確認させて頂きますと書いてある。さらに、本人確認の書類のコピーの提出が必要となっている。
クレジットではないのだから、貸金業法を持ち出す必要もないし、ポイントを借りるのではなく、誰にでもつけるのだから、本人確認が必要というのもおかしい。
気持ち悪いので、Tポイントにまだ入っていない。でも、ポイントが貰えないのは悔しい。こういう、情報の集め方って違法のような気がする。
ネット史上、最も成功したポジショントークは、ひろゆきの「嘘を嘘と見抜けないと(掲示板を使うのは)難しい」。責任の所在を閲覧者の側に転嫁するための方便に過ぎない、ということを見抜けたものは少なかった。
「電気電子製品のライフサイクルにおける有害物質」については、使用済製品のリサイクルや廃棄に伴う有害物質の排出に対して多くの国が懸念を表明しました。このため、UNEP等が来年5月のバーゼル条約の公開作業部会に併せて開催する本課題に関するワークショップに向けて、途上国の能力向上等を求める提言がまとめられました。
また、「製品中化学物質」については、各国が製品中の化学物質を特定できるような情報の提供等が重要であり、今後優先的に取り組むべき製品群を絞って情報提供の改善に係る検討を進めるべきといった議論が行われました。
今回の会合では、本年5月に開催された第2回国際化学物質管理会議(ICCM)において今後国際的に取組を進めるべきとされた「製品中化学物質」等の新たな課題に関連して、地域各国が抱える問題等について意見交換を行ったほか、地域におけるSAICMの実施を促進するため、新たに地域調整グループを設置することに合意しました。
Googleは30日、タリーズコーヒー/プロントチェーン/ロッテリアの対象店舗で、1日1回30分限定で公衆無線LANサービスを無料で利用できる「お試し『無料インターネット接続』」を開始した。期間は11月30日から2010年2月28日まで。
Microsoft Office Document Imaging では、オートメーション (オートメーション : あるアプリケーションまたはツールから別のアプリケーションのオブジェクトを操作できる機能 (旧 OLE オートメーション)。オートメーションはコンポーネント オブジェクト モデル (COM) の機能の 1 つで、業界標準となっています。)がサポートされています。アプリケーションでオートメーションがサポートされている場合、そのアプリケーションで公開されているオブジェクトには、Visual Basic からアクセスできます。
1,468. Happiness; Satisfaction
“The fountain of content must spring up in the mind; and … he, who has so little knowledge of human nature, as to seek happiness by changing any thing, but his own dispositions, will waste his life in fruitless efforts, and multiply the griefs which he purposes to remove.”
Johnson: Rambler #6 (April 7, 1750)
スターンレビュー 【英】Stern Review UK [同義] 英国スターンレポート 気候変動と経済に関するスターンレビュー